こんなことでお困りではないですか?

1 このごろ売上が伸び悩んでいる
お店の商圏や顧客の動きを把握されていますか?

 客層の年代層変化など、お店周辺の動きは刻々と動いています。商圏と顧客分布を把握することで既存顧客に対しより丁寧な対応や、新しい顧客発掘の可能性が高まります。
 GIS(地理情報システム)では1キロ圏、2キロ圏など、商圏の現状を地図上で眺めることが出来ます。また、顧客の住所データがあれば地図上にポイントとして落とし、顧客が多い町丁目が一目瞭然となります。

 弊社では、顧客住所の郵便番号だけお預かりして、お客様の分布状況や、お店の商圏の特徴を分析します。
 顧客1万件以内であれば無料でサービスいたします。

顧客分布図
GIS MAP


2 リピーターのお客が少なくなったようだ
リピーターを意識したチラシや仕組みが工夫されていますか?

 チラシ広告で特売品などを強調して、1回だけの顧客が増えていませんか? 価格訴求中心のチラシでは他のお店との価格競争に陥るだけで、リピータ確保は難しくなってきます。2度、3度来店される顧客を得るチラシは価格ではなく商品価値を訴える内容が必要です。また、商品に対するお客様の声や評価がチラシに反映することもリピータ確保の秘訣です。この他、チラシがすぐ捨てられないよう、一定期間の来店メリットなどの工夫が有効です。

弊社では、2回、3回の来店客を目指してチラシや仕組みを工夫します。
 今、お作りのチラシの無料診断を致します。

チラシの工夫


3 新聞折り込みの反応が悪くなってきた
新聞折込を過信され、マンネリ化していませんか?

 最近の新聞購読率は単身者で6割を下回り、34歳以下では半数を切るなど、新聞購読者が減少してきています。
 このような新聞購読者側の変化が何となく解っていても、長年折込広告を続けていると、折込回数を減らし、他の方法に変えることが不安になっておられるのではないでしょうか。しかし、集客広告は売り上げに貢献しなければ意味がありません。売上額/広告費の数値をシビアに評価して、チラシ以外で、コストも類似しているポスティングやタウン誌折込など多様な媒体を活用されてはいかがでしょうか。

弊社では、チラシの効果を高める、GISポステティング手法を開発していますので是非ご活用下さい。
 (1)の商圏無料診断と合わせてご活用頂けます。

チラシのイメージ

GIS顧客ターゲットポスティングのイメージ


4 定期的にDMを出しているが効果が今ひとつ
お持ちの顧客名簿のすべての人にDMを出されていませんか?

 DMは郵送料などを含め、費用単価が高い広報媒体でともすればコスト割れするケースが出てきます。売上に貢献するDMとするためには、定期的な顧客全員へのDMは極力省略し、顧客の購入履歴、性別、年齢、など、顧客を識別してDMを発信する必要があります。印刷技術の発達によりターゲット毎のDMを安価に作成出来るようになってきています。また、顧客データが十分整っていない場合でも、新しい顧客には必ずサンキューレターを出すなど、日頃からDMにより、こまめにお客様との親密な関係作りの努力が必要です。

 弊社では顧客分析によりターゲットを絞って、収益アップ、来店促進、親密度アップなど、それぞれの客層にあった効果的なDMを制作します。
 現在、実施しておられるDMの無料診断を致します。

RFM分析例